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| プロフィール |
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- Author:むらっち
- レンタルで見た映画の感想を淡々と・・・
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| 「ショコラ」 あま〜い!←お約束で・・・ |
前から見たかったものをやっとみたよ。 ん〜、デップさんかっこよいわ〜♪
出演者: ジュリエット・ビノシュ ヴィクトワール・ティヴィソル キャリー・アン・モス ジョニー・デップ ピーター・ストーメア アルフレッド・モリナ ジュディ・デンチ ジョン・ウッド ヒュー・オコナー レスリー・キャロン レナ・オリン 監督: ラッセ・ハルストレム ジャンル: ファンタジー ラブロマンス
ストーリー とある場所に古くからの仕来りにしばられてる村があり、住民はみなキリスト教の教えを守り断食をしていた。そこへどこからか着た母娘がチョコレート屋を開店した。当然町長はその母娘を敵視し店へ出入りしないように注意するが、母娘の優しく親切な人柄とチョコレートのおいしさでついついお店へ行ってしまう人が増えてくる。その不思議なチョコレートの魅力で村人達にだんだん笑顔が増えてくr。しかしある日放浪の一族が村へやってきて川岸に住み着いてしまう。彼らはとても良い人たちで母娘と仲良くなるが、町長は村の衛生上良くないと考え母娘ともども追い出そうとたくらむが・・・
はい。ストーリー若干嘘ですm(__)m 最後の方が嘘っぽい。でも間違っちゃない・・・はず。
先に映画の感想を言うと、でら面白かった! こう言うの好きね。
村人に優しく接しているものの、実は受け入れて貰えないのが辛くて我慢してる母。 旅をしないで暮らしたい娘。 厳しい戒律にこりごりな村人、と犬。 夫に暴行されても誰にも言えずに我慢して、頭がおかしいと言われさらに追い込まれている人。 孫に会わせてもらえなくて悲しい大家さん。 実は奥さんに逃げられて悲しい村長。
みんな一人で悩んでても追い込まれていくだけだぜ! 助け会おうぜ! ってメッセージがこもってると思うな。 うん、きっとそうに違いない。
「情けは人のためならず」ってやつだな。
ジョニーはかっこよいしなぁ←関係ない。
見終わったらなんか幸せな気分になれる、そんな映画。
納得いかないのは、ジャンルがファンタジーってとこかなw ある意味ファンタジーか・・・
むむむ・・・
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| あゝ一軒家プロレス |
これって製作ソフトオンデマンドなのね・・・
出演者: ニコラス・ペタス 佐野史郎 橋本真也 ソニン 粟田麗 柳浩太郎 監督: 久保直樹 ジャンル: アクション R−15
ストーリー 人気プロレスラーの獅子王(橋本信也)がマイホームの新築記念パーティーを開催していた。その最中に何者かにセットされた爆弾が爆発して家が大破してしまい、家の中にいた最愛の妻が意識不明の重態に。そして謎の奇病に犯されてしまう。 妻の夢である家をもう一度建てれば意識が戻ると信じて再建しようとするが資金が足りず、番組プロデューサーが持ちかけてきたアメリカの殺人プロレス団体「DDD」との興業を受けてしまう。 そして「DDD」との熾烈な戦いがはじまる。
あたしゃ、この映画ソニンが活躍する映画だとオモテタヨ・・・ 最初から最後まで橋本真也でちょいがっかり。 役者じゃないから何言ってるのか聞き取れないし(笑)
ストーリーが強引なのは別にいいんだけど、笑いに走りたいのかシリアスにしたいのかすっごい中途半端で、見ててどうしたらいいのかわからなかったよ。 DDDのキャラはゾンビとか中国武術の達人とかいいキャラしてるのに、上手く使いこなせてないし。
美空ひばりの息子出てるし・・・(笑)
でもさすがに佐野史郎は凄いいいキャラしてたなぁ。
でもがなりさん、企画失敗ですよ・・・
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| 見ーつめる「キャッツ・アイ」♪ |
とは言っても三人姉妹のやつではないです(笑) ちなみに木更津でもない。
製作年: 1985年 出演者: ドリュー・バリモア ジェームズ・ウッズ アラン・キング ケネス・マックミラン ロバート・ヘイズ 監督: ルイス・ティーグ 脚本原作:スティーブン・キング
ストーリー スティーブン・キングが短編を3つ映像化している。 アメリカ版「夜にも奇妙な物語」って感じ。 トワイライト・ゾーンの方がわかるかな?
一つ目は、どうしてもタバコをやめられない男が「絶対にたばこをやめられます。」という売り文句の財団法人に登録する話。 その方法は、一ヶ月間どこにいても監視をして、一本でも吸えば家族に拷問をする異常なやり方。一本吸えば妻が電気ショック。二本目を吸えば娘が。三本吸ったら妻をレイプすると脅されるが・・・
二つ目は、異常に賭け事が好きな大富豪の妻と駆け落ちをしようとする男の話。 駆け落ちをしようとして女を長距離バスに乗せるが、その計画は全てばれていて捕まってしまう。自分の車に麻薬を置かれる。警察に行き終身刑をくだされるか、大金と妻を手にいれるかと言う条件で、高層ビルの外壁を回りきるという賭けをやらされる。
三つ目は、猫のお話。キャッツ・アイだけに。 これまでの話も一応この猫が見かけたって言う設定になっている。
一応。
ある家に子供の精気を吸い取る魔物が取り憑いてしまう。 猫はその魔物から子供を助けようと戦う。その音を聞き駆けつけた両親に魔物の話をするが、魔物の存在なんかを信じない母親に危険な猫だと思われ保健所に処分されてしまう。その夜また魔物が現れ・・・。
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スティーブン・キング・・・、良いね♪ ちょっと難しい作品もあるけど、好き。
一話目のは怖かったな。完璧に見張られてて、吸ったら本当に拷問だもん。 タバコ吸ってなくて良かった・・・(笑)
二話目のはひょっとしたら、実話なんじゃ?って思っちゃった。 だって賭け好きの大富豪って頭狂ってそうじゃん?←失言。 なんといってもオチが面白かった♪ 小道具の使い方が上手い!
三話目のは完璧なファンタジー。 子役がドリュー・バリモアでびっくりしたよ←知らなかったからさ! 1985年の映画だからちゃんと子供で。 他のも見たことあるけど、ちっちゃい頃のバリモアはホントかわいい♪
こういう魔物とか妖精の話とか不思議な話が好きだから凄いのめりこめた。 オチも良くて、さすがスティーブン・キング!って感じだったなぁ。
「グリーン・マイル」は小説も読んだけど、ちょっとなぁ・・・。
連載小説になれてないから仕方ないのか?
スティーブンの映画で好きなのは、「ドリーム・キャッチャー」ね。 主人公が一人二役なんだけど、そのキャラクターの切り替わりが最高なんよ♪←ストーリーは?(笑)
なんか終始意味のわからない合言葉を言ってるけど、たぶん気にしたら負けなんだと思う・・・。
あと「シークレット・ウインドウ」 これもたまらない♪ ジョニー・デップも好きなのに、どうしてくれるんだって感じ! オチも最高♪お勧め♪
有名なのは、「キャリー」とか「スタンド・バイミー」か。 人間がちょっとした力を手に入れて、狂っていくとどうなるか?って話が凄い上手い人だと思う。 他のホラー(「リング」とか「呪怨」)みたいに完全にありえない話じゃなくて、ふとしたきっかけで起こってしまうような話を書くからヤバイ人です。
もう大好き♪
一番好きなのは「ファイア・スターター」ね。 薬物実験に参加したら、それが謎の組織の新薬実験で超能力を手に入れてしまうお話。
小説大好きなのに映画は見たことがないなぁ・・・
あ!確か主演の女の子、ドリュー・バリモアだ! み、見なければ・・・(笑)
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| マシニスト(クリスチャン・ベール最高!) |
この作品の凄いところは、上の画像のミイラ男みたいのがCGとか特殊メイクではなくて、クリスチャン・ベールがマジ減量して演じているって所。 ものすっごい役者魂!
出演者: クリスチャン・ベール ジェニファー・ジェイソン・リー アイタナ・サンチェス・ギヨン 監督: ブラッド・アンダーソン 脚本:スコット・コーサー ジャンル: ドラマ サスペンス
ストーリー 機械工のトレバー(クリスチャン・ベール)は不眠症で1年間も眠れないでいた。ある日、仕事場で普段見かけないアイバンと言う男と知り合う。その男に気を取られていたせいで仕事仲間に怪我をさせてしまうが、誰もアイバンなどと言う男など見ていないと言い出す。混乱しながらも自宅に帰ると謎のメモ書きが張ってあった。トレバーの身にいったい何が起こっているのか・・・、そしてアイバンとは一体何者なのか・・・。
今日のはネタばれもせずに要点は上手くかけたかな。 あとは人の心をいかにひきつけるかだ!(TVCMみたいに嘘はつきたくないけど)
え〜、映画の感想だけど、よく出来た作品だと思う。 途中でアイバンの正体は見切ったけど、不眠症の原因は読みきれなかったし。悔しい(笑) まぁ、普段から頭使って映画見てないから仕方ないんですけど。
最後まで見てもう一回見てみると、一回目じゃ意味がわからなかったシーンも、「あ!そういうことか!」って無駄に感動して見れた(笑)
大満足の一本!お勧め!
クリスチャン・ベールって、「バットマン・ビギンズ」でバットマン役やってる人ですよ。あと有名なのは「アメリカン・サイコ」。気持ち悪そうだから見てないけど←駄目ジャン
彼の作品でお勧めなのはなんと言っても「リベリオン」ね! アクションが超かっこいいのよ!
そのアクションの事を「ガンカタ」って言って、銃で格闘技をやる型って意味なんだけどさ。 ださい名前だとバカにしてるとマジやられんよ?(笑)
かっこよさ的には軽くマトリックス超えてるし、 アクション好きな人は騙されたと思って一回見てみるべし! テーマ:映画館 - ジャンル:映画
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| マッスルモンク(またわけのわからんものを) |
出演者: アンディ・ラウ セシリア・チャン チョン・シウファイ 監督: ジョニー・トー ワイ・カーファイ ジャンル: アクション
無駄にマッチョな僧侶のお話。 ツタヤとかでバカなパッケージだなぁ、って存在は知ってたんだけど、まさかアンディ・ラウとは・・・
ストーリー 大事な人の死によって他人の前世の業(カルマ)が見えるようになり、その人の死因が予言できるようになってしまう。人の生死は現世ではどうにもならない事を悟ってしまい僧侶をやめ還俗するマッチョ。彼の前に大きな業をもった女刑事が現れちょっとしたきっかけから彼女を助けるために奮闘するようになるが・・・
意味もなく無駄にマッチョなんだよなぁw コメディタッチの癖に最後は湿っぽく終らせてくれた。 香港の映画は大切な人がしなないと気がすまないって感じがするなぁ。
おバカな映画が好きな人にはお勧め! ヨガマスターとかぬめぬめ怪盗が出てくるし、僧侶の癖にストリッパーだし、ボディービルの大会でて優勝しちゃうしw
役柄的にはアンディ・ラウぴったり!って感じでした。 意外と満足♪
テーマ:DVDで見た映画 - ジャンル:映画
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